また、お気に入りの女性職員は『どーじょ』と言いながら、大川にジュ-スを飲ませていたことも。
  
http://6261.teacup.com/amamin/bbs/43

大川隆法総裁との結婚生活は二十二年余り。

きょう子夫人が時に涙を浮かべながら語ったのは教祖の知られざる実像だった。

お気に入りの女性職員と赤ちゃん言葉で会話、意外に質素な食生活、休日は映画や公園で散歩……

教祖の驚くべき私生活が初めて明かされる。

「結局は、彼の女性問題が原因なんです。今後は裁判で争うつもりです」

そう打ち明けるのは、幸福の科学・大川隆法総裁(54)の妻、きょう子夫人(46)である。

二人の離婚問題については、既に小誌「大川隆法総裁夫人『離婚トラブル』高輪署に駆け込んだ!」(一〇年十二月十六日号)で報じているが、今年になって状況は悪化。

協議は決裂し、教祖夫婦のバトルは、いよいよ裁判に持ち込まれることになった。

教団関係者が解説する。

「これまできょう子氏は、教団ナンバー2であり、信者からは"美の女神"として崇められていました。

しかし今では、"悪魔の手先"だと教えられています。

地球侵略にやってきた爬虫類型の宇宙人だといわれているんです。

もちろん信者も皆そう信じています」

きょう子夫人が大川総裁と出会ったのは大学四年の頃。

八八年、彼女は東大文学部を卒業してまもなく大川総裁と結婚する。

二人の間には、大学三年の長男から中一の二女まで五人の子供が生まれた。

「きょう子氏は約三年間、総裁先生とは別居状態にあり、子供たちと自由に会うこともできない状況です。

子供たちはみな大川総裁の側につきました」(同前)

事態は深刻だが、そもそも夫婦の亀裂を生んだ原因は何なのか。

小誌の取材に対して、きょう子夫人が重い口を開いた。

「栃木県の宇都宮で暮らしていた九七年のことです。

大川の側で身の回りの世話をする複数の若い女性職員との仲を疑って、大川と口論になったことがありました。

当時、私は切迫早産で入院したのですが、病室に大川からFAXが届いたんです。

『彼女たちと暮らすから、お前は東京に行け』という内容でした。

つまり『出て行け』ということですよね。

そして彼は、入院中の私を置いて、数人のお気に入りの秘書的役割の女性職員や子供を連れ、軽井沢に行ってしまったんです」

きょう子夫人のいう軽井沢とは教団施設の一つだ。

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軽井沢で「セックスは天国で光を入れるのと同じ」というセックス教義を女性職員達に語っていた。

http://6622.teacup.com/takanoriookawa19560706/bbs/2090

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baphomet
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