自分を認めない存在が増えれば増えるほど、彼の自己宣伝は過剰になっていく
  
Arrest RO

http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/07/blog-post_21.html

大川隆法氏は、

世間が自分を認めてくれないので、

自分で自分のことを「国師」と名乗ったり、

「大救世主」と名乗ったりします。

仏陀であることに疑問を投げかけた

種村批判の本書のあとがきには、

「仏陀 大川隆法」と書いています。

つまり、

自分を認めない存在が増えれば増えるほど、

彼の自己宣伝は過剰になっていくのです。

だから最近では、

大宇宙の根本仏と呼ばせているようですが、

その背景には、

会員の減少や総選挙での敗北など、

マイナスの評価の増大があるのではないでしょうか。

大川隆法氏の自我は、

ハイパーインフレーションを起こしています。

自我肥大です。

あまりにも自我が膨らみすぎて、

宇宙神になりました。

これを

エル・カンターレ信仰と言います。


Arrest RO in a hurry
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